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応援メッセージ(一般)

一般の方より、『0(ゼロ)からの風』にお寄せいただいた応援メッセージをご紹介します。

ムロ様  より

2007.08.08
2005年5月に広島大学1年生になったばかりの娘が交通事故で亡くなりました。
鈴木さんの話をお聞きし、どれだけ励まされた事か。。。

私なんか足元にも及びませんが、少しずつ自分のこれからを考えていきたいと思います。

りりす様  より

2007.06.26
東京(早稲田)で見せていただきました。
すばらしい映画で、娘も製作に参加させていただき感謝しています。
親戚にも見てもらおうと大阪での上映を待っていました。

今後も活動がんばってください。

八倉 隆様  より

2007.06.15
交通事故は本当に悲惨だと思います。
その事故でお互いに過失があるのでしたらまだしも、全く過失のない方が殺されるというのは
不合理極まりないと思います。
しかしご遺族の方はその悲しみを乗り越え、前向きに生きた姿は感動的でした。
人間やる気になれば何でも出来るという勇気をいただいた気がします。

映画では、お父さんが息子のピアノの演奏に30点という辛い点数を付けたのに対し、何もかもやり抜けた奥様には「100点満点」を与えた場面が非常に印象的でした。キャストの皆さんもそれぞれの役にすごく適していたと思います。

これらも多くの方にこの映画を見て頂ける事を願っています。

ぴっとの母様  より

2007.06.01
2年前、暴走車によって歩道にいた息子を亡くした母です。
声をあげてくださる鈴木さんに敬意を持っています。多くの方に見ていただきたいと思います。

無差別に、罪もない一生懸命生きていた者の命が奪われないよう願っています。

N様  より

2007.05.18
「0からの風」を拝見して、とても感激しました。
前半は、泣きっ放しで、後半は、主人公の方の強さに感銘を受けました。
また50歳過ぎて大学受験をし、早稲田大学に入るということは私にはとてもできないです。
「0からの風」を観た後は、大変前向きな気持ちになりました。

はるか様  より

2007.05.16
今朝みのもんたさんの番組でこの映画を知り、ぜひ見てみたいと思いました。
公平であるべき司法の場で、感情移入をするべきではないのですが、それ故、法律の改正が急がれると思います。犯した罪にふさわしい罰をきちんと与えるべきです。
応援しています。

谷 直隆様  より

2007.05.16
神戸での公開ラジオ番組に参加し,塩屋監督のこの映画に掛ける熱い思いを感じました。
大阪での上映の際家族で見に行きたいと思います。期待してます!

アンテツ様  より

2007.05.16
事故現場を通るたびにいつも悲しくて悔しい思いになります。
現在息子が毎日通勤で通っています。深夜になることも多く、ぜひ伝えたいと思います。

冨田 日出子様  より

2007.05.02
試写を拝見しました。とても素晴らしい映画でした。難しい題材の映画を作ろうと決心し、支援金だけで完成させたことはほんとに凄いことだと思います。この映画の成功は多くの方が主旨にご賛同してくださったところから始まっていたと思います。

あのように理不尽な形で大切な人の命を奪われた方々のお気持ちは、同じ立場になってみないと心底理解できるものではないと思いますが、私がもし鈴木さんだったらと想像すると、加害者を許せない気持ちをいつまでも持ち続けることだろうと思います。
でもそういう怒りや、悔しさや憎しみと闘い続け、決してあきらめることなく、前向きに生きてらっしゃる鈴木さんや他の被害者家族の方々は本当に素晴らしいと思いました。
人生の試練に真正面から向かって行く人たちの美しさがよく描かれている映画です。ぜひ、たくさんの人に観てもらいたいです。

makopi様  より

2007.04.28
同じ年代の子を持つ母です。いろいろな世代の方々と見に行く予定です。
頑張って下さいね。

佐藤洋子様  より

2007.04.25
試写会で拝見して、きめ細かく、丁寧な製作と完成度の高い内容に感動いたしました。

親子の絆、失って知る家族の愛情、同じ悲しみ持つもの同志の連帯...
多くの方々に鑑賞していただきたい映画です。

吉田久美様  より

2007.04.25
先日試写会でこの映画を拝見させていただき、大変感動いたしました。本当に、とても素晴らしい映画です。迫力もすごく、全てのシーンに深い悲しみ、感動、色々な思いを抱きました。

より多くの方々に観ていただきたいです。

ゆう様  より

2007.02.23
この映画を見て、『一人の人の命』にどんなに多くの想いが詰まっているかを知るのではないでしょうか。
ハンドルを持つ多くの方の心に留まることを願ってやみません。

前田 敏章様  より

2006.12.29
娘(前田千尋)が生命のメッセージ展に参加できたことで、遺された親である私も、共に生きているという一体感を持って日々「命の尊厳を」と社会に訴えることが出来ています。この映画を通してより多くの人たちが人間と未来への希望を語り合って欲しいと願っています。

メッセンジャーの仲間たちと制作スタッフの皆さんにお礼と感謝を込めて。

佐藤 由美様  より

2006.12.18
今日、生命のメッセージ展in早稲田に伺い、塩屋俊さんと鈴木共子さんとの対談をお聞きしました。対談&メイキング映像放映の中で、大学入学式当日写真を撮るときにふざけていて、わかったよとすっと改める場面、、何気ない毎日の帰ってこない日に涙が出てきました。

Akiko.Y様  より

2006.12.16
頑張ってください!
演じておられる方々、この映画の作成に携わった方々、そしてこの不公正な世の中に嘆き悲しんでおられるすべての方々のあつい思いが届きますように……

三木 通正様  より

2006.12.6
2年前から法律を扱う自営業を始めましたが、法律を見て行けば行くほどに、実際の事件事故とそれに対応する法律との格差、乖離を感じています。
法律を作る人=国会議員にも沢山見てもらいたい映画だと思います。

K.I様  より

2006.11.8
先日エキストラとして撮影に参加させて頂きました。
ボランティアの力や作品の持つメッセージ性に是非ひとりでも多くの人に観て欲しい作品になると信じております。

吉岡美和子様  より

2006.11.6
息子を持つ母として、深い共感と尊敬を覚えました。
どうぞいい映画にして頂き、たくさんの人に見ていただきたいと思います。
頑張ってください。

C.F様  より

2006.10.27
今回、縁あって、関大での撮影でエキストラとして参加させていただきました。
初めての経験だったのですが、スタッフさんもみなさんあったかくて、とても楽しい時間をすごさせていただきました。残りの撮影も頑張ってください!

いりえ様  より

2006.10.23
私は、鈴木共子さんを尊敬する者の一人です。
映画の完成、楽しみに楽しみに首をぶち切れそうなぐらい長くして待っています!
スタッフの皆さまのご健勝とご活躍を心からお祈りいたします。

こざとへん様  より

2006.10.21
この映画が風にのって皆さんに届きますように。

ぴーぽー様  より

2006.10.9
3年前まで早稲田大学第二文学部で社会人学生をやっておりました。在学中にモデルになったお母様のニュースを聞いたように記憶しております。微力ではありますが、応援させて下さい。

宇山 真理子様  より

2006.9.20
飲酒運転による事故が連日のようにニュースに取り上げられている昨今、一人でも多くの方にこの映画が見てもらえますよう、微力ながらお手伝いさせていただきたく存じます。